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過去のイベント

よつばキリスト教会献堂開所式

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2017年10月21日 午後2時~

つばキリスト教会の献堂開所式

白く輝く教会です!東の方角に若草山を向いております。

朝の光に照らされると輝いてます!   主の栄光です!

神様を知りたい!

聖書は何が書いてあるの?(日本人の聖書への誤解)

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聖書は何が書いているの?

日本人は聖書を良い人間になるための倫理道徳書と思い込みです。確かにそういう方向にも答えております。しかし、それは神を信じた結果そうなって行くのであって、良い行いをするために神を信じるのではないのです。聖書は神から見て良い人間とは如何なる人間なのかを教えております。人間のチカラでは、決して神さまは正しいと言ってくれないのです。なぜなら、正しいのは神さま只お一人であって、人間は神の前に誰も誇れないからです。

①神は天地創造主で人間を造られました。

②神は天地創造を計画と目的とお考えによって遂行されました。

③人間はアダムとエバより、神の前に罪を犯し、死ぬ事になりました。

④聖書は死罪に当たるはずの人間の霊魂をイエスキリストを通して、                          神の国に迎え、永遠の命を与える約束をし、神と人間の契約書です。

⑤聖書はこの世がやがて終わる事を教えています。

⑥神は愛であり、イエスキリストを通して神の愛を現されました。

⑦神の愛を聖霊により知り、人間が神の愛によって神の喜ばれる人間に変わっていきます。

このように聖書は、

神は人間を造った→人間が傲慢で神から離れ(罪)→人間はイエスキリストによって身代わりにより罪赦される。→人間はイエスを信じると言う事で神の愛を受ける→人間は神の愛により変えられる。→肉体は死ぬが、霊魂は神の国が約束される。

これが聖書のあら筋です。

神が主権者であり、創造主である事の事実を真実として受け止める人は幸いです。聖書は倫理道徳や思想の宗教書ではなくて、リアルな神と人間の契約書なのです。

言わば、人間がいくらいろんな事を論じても、結局神さまの考えが絶対になるのです。人間は神の愛が無しでは生きられない存在であると気付いたとき、その人の人生は必ず成功致します。

 

Let's sing prays ♪

Let’s sing prays ♪~

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あなたの傍には

あなたの傍には平安 あなたの傍には感謝

私は歩く 日々主と共に イエスさま 見上げながら

 

イエスあなたの名は

イエス あなたの名は 何よりも 素晴らしい

インマヌエル 主は私と 共にいる いつまでも

 

あなたの御顔を

あなたの御顔を 慕い求めます。  生命のとりで 私のひかり

悩む時には わたしの助け 私は歌う 主への讃美を

いのちの日の限り 主の家に住もう  主の麗しさを 仰ぎ見るために

 

あなたの恵とその哀れみを

あなたの恵みは、命にもまさるゆえ、私のくちびるは、あなたを讃美します。詩篇63:3

あなたの恵とその哀れみを 私はほめたたえる 主の御前で

あなたの臨在とその喜びを 私はほめたたえる主の御前で

※うるわしい 主の愛に 満たされて 心から あなたを ほめたたえ 礼拝します。

 

聖霊を送りたまえ

イベントのご案内

イベントのご案内

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2017年12月24日(日)

教会でクリスマスを共に喜びましょう!!

どなたさまも大歓迎です。

お待ちしております!

 

 

 

 

 

 

 

イースター

 

3月27日は

全世界でイースター(復活祭)が祝われます。
約2000年前 神の御子が十字架上で苦しまれた事、
神の愛をこの世の古今東西すべての人々に

 示された神様の約束に基づく事実だったのです。

命を懸けて愛されたこの神の愛を受け取ることが、
私たちに希望と命と喜びをもたらしてくださいます。
これは宗教ではなく全ての人々に有効な神の約束なのです。
真実として聞く人は幸いです。
神の存在や神の愛について関心や疑問のある方は
是非お近くのキリスト教会の イースター礼拝にお出かけ下さい。
詳しく説明させていただきます。
Church of Jesus 奈良教会 当教会でも、
11時よりイースター礼拝
そしてささやかなランチを用意して 祝会を準備しております。
どちら様でも大歓迎です。 お待ちしております。God bless you!

 

■3月27日(日)復活節礼拝会11時~(イースター)

礼拝後はイースターお祝いでパーティーをいたします。お楽しみに!

♡キリストの愛をあなたにも♡

2015年3月のメッセージ

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2015年3月22日

苦難の中での「喜ぶ」力
いつも主にあって喜びなさい。
もう一度言います。喜びなさい。

ピリピ人への手紙4:4

この聖書の句節はパウロというキリストの弟子が、
宣教活動のゆえに牢獄に囚われているときにピリピ
のクリスチャンに宛てた手紙です。

自分が牢獄にいるという状況で喜びなさいと勧告します。
これは、本人が「喜び」というものを持っている前提で
しか書けない内容です。

パウロがいう「喜び」とは神様を信じて環境状況に左右
されない心の有り方です。

多くの人は幸せを求めます。しかし、いくら環境状況が
満たされてもそれは、一時的な喜びでいつまでも続かな
いのです。裕福な人でも必ず問題がやってきます。経済
的な問題はこの日本では少ないかもしれませんが人間関
係での社会関係での重圧は皆大なり小なりあると思いま
す。一度も裕福な環境に満たされないでこの世を去る人
も多くいます。自分が生まれて来た事を後悔する人も多
いと思います。実は恥ずかしながら、この私も「生まれ
てこなかった方が良かった」とつぶやいたことがありま
す。

自分の存在について悲しく思ったのです。こんな時に
「喜びなさい!」なんて言われたら、励みになるどころ
か、嫌味にしか聞こえないでしょう。

しかし、聖書はどんなときにも「喜び」を持つ事が出来
る秘訣が書かれているのです。これが、真の愛の神を信
じる信仰から来るのです。

勘違いしないでください。神を信じる気持ちが「喜び」
を生み出すのではないのです。それならばどこの宗教
にでもある宗教心なのです。
それは、理屈や理論でなくて神様に愛されていることが
聖書の神の約束の言葉とそれに伴う体験でわかるように
なるのです。もちろん私自身への個人的な神の愛として
です。神様の言うとおりにすれば私たちは必ず神様がわ
かるようになるのです。

これが、聖書の言う「聖霊」の働きです。私はこの神か
ら送られる聖霊を祈り求めました。現実として,超リア
ルな事として受けることができたのです。

私事ですが、聖霊を通して言葉をかけてくださいました。
「あなたのためにも私は十字架で苦しみを受けた」と確
かに聞きました。その時、私の心はただうれしくうれし
くて涙が止まりませんでした。

私のためにも命を懸けた愛を示してくださったのです。

この喜びは、この世にあるものではありません、また誰も
この喜びを奪い去る事が出来ないのです。

どんな逆境の時でも神は決して私を見捨てないという確信
を得たのです。

この喜びは環境状況によって左右される事はありません。
必ず神はすべての事を最後には益としてくださることを
信じることができるからなのです。

愛する事の素晴らしさを持つためには、神によって愛さ
れていることを知ることなのです。理屈では無く神様の霊
(神の想い=聖霊)によってなのです。

それは、世界中誰であっても求める者には送られる神様か
らの素晴らしい贈り物です。すべての人に勝手には送られ
ません。この話を聞いて祈り求めるすべての人に送られま
す。あなたも是非神の愛を求めてみてください、必ず強く
なれます!

この強さとは、環境状況に左右されない「喜ぶ力」です。
神様によって、自分のうちに「喜び」が宿るのです。

すべての人は神の中に生かされています。神様の愛を受け
入れた時にこの喜びが心を満たすのです。

その「喜び」は環境状況がどんなに悪くても、どんな問題
があろうとも、例え死が襲おうとも、希望が失望にならない
勝利へと導く力になるのです。

この世の勝利者とは誰か?イエスを神の子として信じる者
なのです。

クリスチャンとはそういう強さに変えられた人なのです。

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